
9月の体験教室でのお手本は日日草でした。
街中でも鉢に咲いてる姿をよく見ます。
葉をたくさん付け、何だか重そう・・・
それでも上に伸びていく日日草です。
蕾がまた何とも言えなく綺麗な花です。

9月の体験教室でのお手本は日日草でした。
街中でも鉢に咲いてる姿をよく見ます。
葉をたくさん付け、何だか重そう・・・
それでも上に伸びていく日日草です。
蕾がまた何とも言えなく綺麗な花です。
★新規開講により生徒様を集中募集!!★
来年1月から定期受講を申込みの先着4名限り
♪月謝半分♪(3か月間)
各教室4名様が集まり次第、締め切らせて頂きますので
ご了承ください。
先日の体験教室を参加して下さった方々、
この機会にぜひどうぞ。
街を自転車で走れば
凌霄花が元気に咲いているのを目にします。

この暑い中、よく咲いてられるな~と
夏の花にはいつも関心します。
初の教室も近くなり手本となる作品を仕上げる日々です。
凌霄花に負けないよう、いい作品を仕上げ、いつか皆様とお喋りできたらと思います。
新規生徒さん募集★
是非、1回体験の教室に参加して
様子をご覧ください。
時間: 9月12日(火)体験教室のみ
毎月第2火曜日 10:00~12:00
時間: 9月15日(金)体験教室のみ
毎月第2金曜日 10:00~12:00
初回のみお手本は指定ですが
定期コースを受講の方は
毎回、描きたい手本が選べるので
苦手な絵は描かなくていいんです!
水墨画とは墨の濃淡だけで表現する絵画です。
中国で唐代後半に山水画の技法として成立し、
その後、鎌倉時代に禅と共に日本に伝わりました。
墨絵も同じ意味で使われますが、
最近の墨絵は 漫画やイラストの様なデザイン的要素が高く、
人物画や広告に多く使われています。
墨彩画は墨と顔彩を使った絵画で
主に花を描いたものが支流です。
花も品種改良が進み、同じ花でも何十種という形・色が存在します。
顔彩を使った墨彩画はそんな種類豊富な花も表現できます。
例えばクレマチス。

水墨画では「見た人が何色だと感じるか」が
見どころの一つです。
「色」という情報の無い世界で
見た人が、無限に空想を広げます。
「色に縛られない世界」。
何か描きたくなってきました。
現在、クレマチスの花の色は赤・ピンク・白・青・紫があり、
どの色も美しいです。

手本の絵は紫にしました。
教室では皆様、好きな花色で作品を作って下さい。
もちろん水墨画でもOKです。
皆様が作品を作る基準は
「自分の部屋に飾りたいもの」です。
是非、お気に入りの作品を仕上げて下さい。
私もお手伝いさせて頂きます。
教室のお手本です。
花や鳥、野菜やイベント、干支など色々な題材に挑戦していきます。
花の色も気分に合わせて変えて頂けます。
続きを読む
仕事場で勧められて食べてみたら美味しい!
乾燥ナツメです。
一粒 4センチぐらい。

しかも鉄分がプルーンの1、5倍とのこと。
常に鉄分不足の私にとって こりゃいいモノ。
プルーンも美味しいけど
手がベタベタして食べにくいのか難点・・・。
乾燥ナツメはも長期保存も可能だし、
砂糖など一切使わず、本当に乾燥させただけでこの甘さ!
噛んだ感じも干し柿と似てる。
小腹がすいたらパクッと一粒。
しばらく続けてみます★
定期教室でお配りするポストカードですが販売も予定しております。

一枚100円
準備中ですのでしばらくお待ちください。
花見を目的に晴れた日曜公園へ。
まだ桜は咲かず・・・。3月の末。
去年は梅を眺めてお花見をしたので
今年も梅かなと思って公園内を歩くと
「おお!早咲きの桜、発見」

ここにしよう、ここしかない、と近づくと何かが違う。
枝から直接、花が咲いているのだ。
「なんじゃこりゃ?」
でも花は桜そっくり。
足元のプレートを見ると{アーモンド}と明記されている。
アーモンドって、あのアーモンドです。
この花が散って、種ができ、その中にアーモンドが入ってるみたい。
(花は綺麗で楽しめるし、アーモンドも美味しいし、最高やん・・・)
これが率直な感想。